現在は41歳の主婦でニキビはありませんが、18歳から20歳あたりの時にほっぺにニキビがたくさんありました。友達や周りの人にもそのニキビどうしたの?すごいねと言われるぐらいにひどかったです。友達に言われて試したのが鶯の糞の粉で洗うといいよ。と言われたので試したり、病院へ行ったりしましたがなかなか治りませんでした。

当時は不規則な生活をしていて、睡眠は3、4時間はほとんどで当たり前でした。食生活も乱れていてスナック菓子やマクドナルドのような食べ物を食事がわりにしていたことと、ストレスを感じていたことが原因かと思います。その時はわかりませんでしたが。

現在はニキビ跡もなくきれいになりましたが、今度はシミで悩んでいます。食べ物というのは顔にニキビが出るのですが、場所によっても原因があるそうです。顎でしたらホルモンのバランスが崩れている。ほおでしたら胃腸が荒れている。口のあたりでしたら、食べ過ぎとかビタミン不足という。

そして、顔だけでもなく背中や胸あたりは脂質が多いのでよくできます。特に夏場は、キャミを着て肌の露出も多い時に背中、胸のニキビ、ニキビ跡はカッコ悪いですね。顔は化粧でカバーできますが、背中は見えにくいのでそこまで気にかけない人も多いと思います。

背中のニキビケアランキングを参考に、一刻も早くニキビがなくなるよう対策したいと思います。


高校生ってよく自分の股間がほうけいだとかで悩めますよね。
自分、そんな事聞かれたら、君のお父さんはどうだ、じいさんはどうだ、それが答えだなんて妄想していましたけど、いくら切ろうがなにをしようが、結局、収縮するものです。
そんな手術に金を使うのなら、好きな事に使った方がいいですよ。
股間に真珠なんで安岡力也方式はやめた方がいいですけどね。

なんてしょうもないことを考えながら、愛犬二人に魚をあげました。
猫になっている犬ですか。ふーん、もう、まる犬もこたちゃんも、美食家ですからね。自分は、コーヒーだけあればいいですし、要するに食べ物があれば何でもいいという話ですね。
なんて昼下がりに書いていて、いやあ人のために役に立つとはこういう事かと思いましたね。今日のトクホン事件にて。
心の癒しと元気付ける事、そして体としても、ご近所さんにそうやって信頼関係を育む事、これが如何にもまして、これからの高齢化社会の役に立つのだと自分は思います。
それにしても、世の中、日本人って結構ニートが増えてきたなあと思いました。
ニートって大体見ていて分かるものですね。ニートの女の人がこちらにちょっと好感もってくれて嬉しかったですね。


先日、札幌駅前の電気店に行ってきました。

自分は先代のスマホから、ずっと同じmicroSDカードを使ってきたのですが、容量的に不十分になってきたので、新しいのを買い、それをタブレットに、今のタブレットに入っているSDカードをスマホに入れようと思ったのです。

買い替える前は、タブレットが32G、スマホが16Gだったのですが、今回の買い替えで、タブレット64G、スマホ32Gになりました。

しかし、既に使っている端末のSDカードの入れ替えというのは、思ったより厄介で、まず、それぞれのカードの中身をパソコンにバックアップ、その後SDカードを取り出して、フォーマットをし、入れ替え、更にパソコンにバックアップしたファイルを元に戻す・・という、ややこしい作業が大変でした。

その他にも、主にタブレットでプレイしているアプリの引き継ぎの設定もありました。

その中でも、一番時間がかかってしまったのが、音楽ファイルの入れ替えでした。

全作業を終えた後、音楽プレイヤーのアプリでフォルダを再スキャンすると、アーティスト名などが重複して表示されて滅茶苦茶になってしまったのです。

音楽ファイルのタグも文字化けして大変でした。
 
仕方無いので、一度SDカードを取り外して再びフォーマット、バックアップした「音楽以外」のファイルをまた元に戻し、パソコンの中の音楽ファイルのタグを、新しいバージョンに書き換えて、管理フォルダーから直で端末のSDカードにコピー。

音楽プレイヤーのアプリも消した後、再インストールして改めてスキャンし、やっと元にもどりました。

今回購入した64GのmicroSDカードは1980円という、破格でした。

また、時々お店に寄って、掘り出し物が無いか、チェックしてみたいと思います。


祖父母の家から入らなくなった、バックやアクセサリーをネットのオークションに出して結構な値段で売れたことを報告した。

すると、喜んだ祖父母は私が家によるたびにこれもあれも持って帰れと持たせるようになった。押入れの中から埃をかぶっていた、パーマネントのセットを出してきたり、私が子供の頃使っていたおもちゃをひっぱってきたり。

私は車ではなく電車で来ているのでもちろんそれらの商品は手で持って帰らなければいけない。帰り際に両手に品物が一杯入った紙袋を抱え帰宅する。

でも実際にもらってくるのはいいけれどここからが結構大変。オークションに出品するためには品物を掃除して、さらに大きさと重さをはかって写真をとって加工しないといけない。

結構めんどくさいのである。おかげで、まだもらって来たのはいいけれど出品していない商品が家にたくさんあって狭い私の部屋を占拠しているという由々しき事態になっている。

ネットに触れたことのない祖父母は私がIPADをさわっているだけで神様をみるようなまなざしで見てくる。そんなたいしたことではないのだけれど。

祖父母はおそらく、ネットオークションも出品するのは簡単だろうと思っていると思う。でも実際には結構大変なのだ。


夫婦で、ドラマ「コウノドリ」にハマっています。旦那は原作マンガを読んでいたので、始まる当初から観たい!と期待していたようでした。私は、主演の綾野剛さんのイメージが悪役の印象だったので、産婦人科医と聞いて、合わないなぁと当初思っていました。

ですが、ドラマが始まってしまうとその世界観にどんどん入り込んでしまって、私も母親になったからなのか、妊娠・出産がキセキなのだと改めて考えさせられるドラマで、録画して何度も見なおしたりしています。

最初、合わないと勝手に思っていた綾野剛さんも見事に役に化けてくれて、優しい綾野剛さんがとても新鮮です。こんなに役によって印象が違う役者さんとは思っていなかったことに、申し訳なく思いました。四宮先生役の星野源さんもこのドラマでちゃんと知りました。主人公を支える周りの俳優陣も豪華な顔ぶれで、見ていて楽しいです。

医療もののドラマだけど、ピアニスト・ベイビーに扮する所はきれいな演奏に癒されます。医療もののピリピリ感とピアノの癒しで一時間があっという間に過ぎてしまいます。この感覚に陥るドラマは久々で毎週楽しみで仕方ありません。

旦那同様、私も原作マンガを読みたくなりました。旦那は「読みたいなら買っちゃおうよ」と言っているほどです。


いよいよクライマックスシリーズがスタートしました。
1次ラウンドが今日すべて終了し
巨人とロッテが勝ち進んだようです。
わたしが注目しているのはロッテです。
ロッテは今まで2回、3位から下剋上で日本シリーズに進んでいます。
日本一になった経験もあります。

しかも、その2回目の下剋上は1回目から5年後の出来事で
今年はその2回目から5年になるそうです。
こんな偶然てあり得るのかと思うくらい驚きました、。
ロッテという球団はとてもファンが熱いチームで
ホームビジター関係なしに球場にはとても多くのロッテファンが
熱心に応援しています。
そんな球団のカラーなのか一度勢いをつけたら中々止まらない感じで
シーズン終盤ぎりぎりでクライマックスシリーズ進出を決め
1次ラウンドも終盤の逆転ホームランで突破を決めた。
これは勢いに乗ってしまうのではないか
そう考えざるを得ません。
そんなロッテに立ちはだかるのが圧倒的な強さを誇るソフトバンク。
シーズンの結果的にはどこの球団も全くかなわないほどの圧倒的な成績を収めて
パリーグ優勝しました。
しかし終盤に大型連敗をしたり、
プレーオフの戦績があまりよくなかったり
早々に優勝が決まったこともあり後半が消化試合になったことを考えると
ロッテが勝ちそうな気がしてなりません。
どうなるか注目です。


ルーリードのIam waiting for manこの曲好きですね。
ベルベットの頃のルーリードは、良い曲を沢山作っています。この人達のファンは、まだまだ沢山いると思います。
更にこの人達が好きな人は、大体ドアーズのファンが多いような気がします。
今の若い人だと、ニルバーナが、here she comes nowをカバーしたので、有名かもしれません。

ベルベットからソロに入ってルーリードは沢山曲を作っていますが、デビットボウイが結構活躍していた時期のアーティストで80年代、名曲ってあんまりないですね。
イギーもそんなに、中途半端な80年代ロックで終わっているように思えます。
ルーリードは、それでもその顔や、歌い方色々で、個性的な人というイメージが強く、好きです。

歌い方も結構いいですし。80年代は後、トーキングヘッズなども好きですけど、この頃のバンドは、ちょうど、自分が生まれた年代の音楽なので、ジェネレーション的に、ちょっとどうかなと思う事があります。
僕で言うと、音楽に凄い傾倒したのが90年代なので、それ以降は余りあか抜けた感じがしません。
面白いバンドもありますけどね。叔父がマイケルのファンなのでレコードを沢山持っていましたけど。


所で、ルーリードって今も生きていらっしゃるのでしたっけ。
あの人、薬とか酒で運ばれる系の人というイメージがありますね。

ジョンケールは全然何かで活躍しているのでしょうね。最初はジョンの方が好きでした。ただ見ていると坂本隆一のように見えてきて、外見がこじゃれていないルーリードの方がかっこいいと思うようになりましたね。
何でも出来て知識人ぶる人より、自分は不完全なんだ、と言っている人は飾ってないと自分は思っているので、飾り過ぎた人はちょっと遠目で見る気がします。
マイケルなどが分かりやすいのですが、又違っていて、余りにもひろみごうの50倍くらい作っているアメリカライズされたイメージが、逆に面白い気はします。

かなり前から、オリンピックでトーピングや金メダルはとっても、その後の末路が悲惨な人を見ていて、一芸に優れていても、生活そのものは駄目だったと思うと、どこにアスリート精神が活きているのかと思う事があります。
どこでも、柔道の内柴って準強姦で捕まった人だとか考えてみると、冤罪から逃れられず、酔ったりすると、ぼろが出るタイプなのだなと思ってしまいますね。
目立つように取り上げているのはテレビで、他の業種でもアスリートっぽい人はいると思います。